“Ghost in the Shell: SAC_2045” Ultimate Etching glass 全世界限定・先着10個

“Ghost in the Shell: SAC_2045” Ultimate Etching glass 全世界限定・先着10個

 

 【受注締め切り期間について】
各商材の受注締め切りは日本時間2021年2月28日24:00となります。

※限定数に達した場合には予定より早く締め切る可能性がございます。

 

 

【複数購入に関するご注意事項】

「GHOST IN THE SHELL:SAC_2045」の各商品は限定受注生産となりますので、複数購入をご希望の場合でも1度の決済で1商材5点まででお願いいたします。

 

また数種類の商品を同時に購入はできません。チェックアウト時にエラーが出ますのでご注意ください。商材ごとのご決済をお願いします。

 

お客様にはご不便おかけいたしますが、ご協力を宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

日本が世界に誇るガラス職人による
世界初エッチングガラス×アニメを実現。

 

 

文化の壁を超え、世界最高峰の技術をここに。
 
ガラス彫刻とは1870年代アメリカにて錆落としの技術として開発され、「自由の女神の入浴」は錆落とし技術(ショットブラスト)を用いて製作されていました。
ただし細かいデザインが出来ず、その様な中さらに細かく加工する技術として、現在のサンドブラスト製法が生まれました。このサンド(砂)ブラスト(突風)を用いて様々なデザインのガラスを作れるようになり、世の中へ爆発的に広がったとされております。
 
今回、我々は象徴するアートであるキービジュアルをガラス工芸品として具現化し、完全なるアート作品として展開するにあたり、ガラス職人として日本で世界最高峰の技術でサンドブラスト加工を施す職人と連携し、ここにしかないエポックメイキングな作品を企画しました。
【世界最高峰のガラス加工技術】

 

 

 

 

 

 

 

 

厚み1cmに対し、5mmという深さの削り込みを長年の技術で手作業で時間をかけ行い、薬品を使い細い部分をさらに溶かすことにより立体感を演出しながら3色加工に成功しました。

 

A3のガラスの中にキャラクターが浮いているような仕上がりとなっており、ガラスならではの独特な透明感と質感、そして彫刻の様な立体感を感じられます。

 

 

 

【LEDライトによる立体演出】
※弊社テスト用額装時の画像

 

 

 

通常エッジングガラス はそのまま額装して展示が多い中、今回は3層構造の独特の削り出しの風合いを楽しんでいただくため、内部にLEDライトを実装。明るさも調整できる仕様に調整致しました。

 

くらい部屋やリビング等、ライトをつけた演出で独自の風合いや色味を楽しんでいただける物に仕上げております。

 

 

 

【100%アルミ製の特殊仕様メタリック額装】

 

 

本作では、エッジングガラス の重量やガラス自体の保護も含めて最適な額装を探すのではなく、完全オリジナルで作り出すところから製作しております。

 

100%アルミによる重厚かつ丈夫な形状でLEDライトも実装した究極の額装でエッジングガラス を保護したまま最適に展示できる仕様にしております。

 

 

 

 

※形を作り、粘土を削っていく工程写真

 

  

 

立体感を出すためには粘土を使わないと出来ないらしく、50回は作り直しました。湿気や誇りなどで形が変わってしまうため、時間との勝負です。

 

 

 

 

そうして出来上がった粘土の形。これにアルミを流し込んで完成です。

 

 

 

 

 

 

 

【商品情報】

“Ghost in the Shell: SAC_2045”

Ultimate Etching glass

 

 

【在庫数残りわずか】

『“Ghost in the Shell: SAC_2045” Ultimate Etching glass』

販売価格:3,000,000円+TAX・送料

サイズ :約W410×H535×D90mm

素 材 :額縁=外側アルミ100%/内側アクリル板/LED端子

     ガラス=透明ガラス(エッジング加工)

付 属 :PETシート(UVカット使用)
     吊り下げ金具
     (額に付属する金具)
     アクリルバックスタンド付き

 

限定数 :全世界限定10個


※壁への取り付けには専門業者へご依頼ください。自己責任でお願い致します。

※メーカー保証期間:1年間(自然故障のみ対応)(5年間LED交換対応)

※商品のお届けは2021年5月ごろを予定しております。


 

  

 

 

【エッチングガラスクリエイター】

 

 

棚田 潤一

 

北海道小樽市生まれ札幌出身。1990年高校の美術教師の勧めでグラスワークブレインに入社エッチングガラス部所属と同時にデザイン専門学校に通学。

 

1998年エッチングガラス部室長就任。

 

2003年PC•プロッター導入。これまで手作業による原稿とサンドブラスト用の養生シートのカットをパソコンによるデーター作業に移行。

 

2009年製造事業部統括部長就任。PC•プロッターシステムの独自の製作工程を確立し、更なる高精細なエッチングガラスデザインと特殊なサンドブラスト技術を可能にした。

 

2019年エッチングガラス製作をテレビメディアに取り上げられ出演

 

 

 

【額装職人】

PePe根本

 

 

 

造形作家であり、誰もが知るG-SHOCKの30周年ギャラリーにて一際大きいオブジェを納品。

 

 

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